市区町村から探す
創業資金・運転資金・設備資金を相談しやすい銀行を市区町村単位で絞り込めます。
東京都は日本の金融・経済の中枢であり、メガバンク4行・ネット銀行・政府系金融機関・VC・信用金庫が集積する世界有数の金融都市。創業期のスタートアップから上場企業まで多様な資金調達手段が揃い、調達環境は国内最も充実している。大田区の製造業・渋谷のIT・港区の金融・浅草の観光と業種も多様。
東京都で融資を探す入口
新宿区の融資銀行ランキング・比較
新宿区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
渋谷区の融資銀行ランキング・比較
渋谷区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
世田谷区の融資銀行ランキング・比較
世田谷区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
品川区の融資銀行ランキング・比較
品川区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
港区の融資銀行ランキング・比較
港区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
中央区の融資銀行ランキング・比較
中央区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
千代田区の融資銀行ランキング・比較
千代田区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
江東区の融資銀行ランキング・比較
江東区で相談できる銀行を借りやすさ・条件で比較
きらぼし銀行 新宿本店営業部
新宿区の検証済み支店情報・所在地
東京信用金庫 新宿支店
新宿区の検証済み支店情報・所在地
城南信用金庫 渋谷支店
渋谷区の検証済み支店情報・所在地
東京東信用金庫 亀戸支店
江東区の検証済み支店情報・所在地
みなと銀行 東京
中央区の検証済み支店情報・所在地
群馬銀行 東京支店
中央区の検証済み支店情報・所在地
東京都の銀行 借りやすさランキング
東京都で相談できる36行のうち、借りやすさ評価(審査の柔軟さ・担保不要度・対象の広さ)が高い上位5行の要約です。条件・スピード・相性を含めた全36行の詳細比較は、下の一覧で確認できます。
東京都の事業者ローン・運転資金に対応する主な商品
東京都で相談できる金融機関の事業者ローン・ビジネスローンから、運転資金・つなぎ資金に使える商品を抜粋しています。金利・条件の詳細は各金融機関のページで確認できます。
きらぼし銀行(地方銀行)
スモールビジネスローン
100万円以上1,000万円以内(原則として月商の範囲内)・年4.0%〜9.0%(固定金利)・担保原則不要・第三者保証不要
城南信用金庫(信用金庫)
創業・起業者向け協調融資 Approach
最大5,000万円(城南信用金庫と日本政策金融公庫との協調融資総額。融資割合は原則として50:50)
多摩信用金庫(信用金庫)
創業支援特別融資「ブルーム」
500万円以内・原則担保不要
東京東信用金庫(信用金庫)
さくせす行進曲
10万円以上5,000万円以内・10年以内・個別審査
城南信用金庫(信用金庫)
節電・新エネルギー推進ビジネスローン エナジーシフト
常陽銀行(地方銀行)
常陽ビジネスローン「クイックJ」
個別設定・年5.50%~年12.50%(変動金利)・担保・第三者保証不要
東京都で法人口座開設に対応する金融機関
東京都で相談できる金融機関のうち、法人口座開設について公式ページで案内がある金融機関を抜粋しています。開設条件・必要書類の詳細は各金融機関のページで確認できます。
きらぼし銀行(地方銀行)
法人口座開設はWeb受付を利用でき(対象は東京23区・多摩地域・神奈川県・千葉県の対象店舗)、必要書類は取引担当者のマイナンバーカード、履歴事項全部証明書(発行より6ヵ月以内に作成されたもの)、事業内容がわかる資料(会社案内、ホームページ写し、決算書等)。
多摩信用金庫(信用金庫)
法人口座開設は、本人特定事項の確認書類として登記事項証明書・印鑑登録証明書(法人)等のいずれか、事業内容の確認書類として登記事項証明書または定款の写し、実質的支配者の本人特定事項の申告が必要で、来店予約サイトから来店予約もでき、開設までおおむね2週間かかる。
東京東信用金庫(信用金庫)
法人口座の開設には、履歴事項全部証明書(発行後6ヶ月以内の原本)・印鑑登録証明書(発行後6ヶ月以内の原本)・来店者の本人確認書類(運転免許証等の原本)が必要で、代表権を有する役員以外が来店する場合は委任状(原本)も必要。
常陽銀行(地方銀行)
法人口座開設はWEB申込みに対応し、当行と取引がない茨城県内本店法人が対象(通帳発行のない事業用普通預金口座に限る)。
静岡銀行(地方銀行)
「しずぎんビジネスクイックローン」は担保・事務手数料不要で静岡銀行の口座開設と同時申込が可能なため業歴の縛りが緩く、担保力が限られる創業期の法人でも申込みへの入口が広い。
横浜銀行(地方銀行)
法人口座開設はWeb申込と店頭申込を用意し、Web申込では普通預金口座、ビジネスコネクト、ビジネスサポートダイレクト照会・振込サービスを同時に申し込む流れ。
東京都で対応する金融機関
七十七銀行
東北の中小企業・農業・水産法人
常陽銀行
茨城・関東の製造業・物流法人
静岡銀行
静岡の製造業・輸出企業
横浜銀行
神奈川・首都圏の製造業・物流法人
千葉銀行
千葉県内の中小企業・創業期事業者
武蔵野銀行
埼玉の製造業・物流・流通法人
きらぼし銀行
東京の中小企業・IT・サービス業法人
八十二長野銀行
長野の製造業・観光業・農業法人
百五銀行
三重・東海の中小製造業・水産法人
中国銀行
岡山・中国/四国の製造業・農業法人
埼玉りそな銀行
埼玉・首都圏の製造業・流通業法人
東邦銀行
福島・東北の農業・食品製造・エネルギー関連法人
北陸銀行
北陸の製造業・精密機械・ものづくり法人
広島銀行
広島・中国地方の製造業・造船・自動車関連法人
北都銀行
秋田の農業・林業・製造業・建設業法人
群馬銀行
群馬・北関東の製造業・商工業法人
山梨中央銀行
山梨の農業・食品・精密機械・観光業法人
第四北越銀行
新潟の農業・食品・製造業・建設業法人
※ 借りやすさ評価は公開情報をもとにした当サイト独自の目安であり、審査通過や融資実行を保証するものではありません。実際の条件は各金融機関へご確認ください(免責事項)。
よくある質問
Q東京都で法人融資が通りやすい銀行はどこですか?▼
東京都エリアで借りやすさ評価が最も高いのは日本政策金融公庫です。日本政策金融公庫の借りやすさ評価は5段階中5です。「新規開業・スタートアップ支援資金」(2024年4月に旧新創業融資制度を統合)は新たに事業を始める方または事業開始後おおむね7年以内の事業者を対象とし、融資限度額7,200万円。担保・保証人は希望を伺いながら相談する方式で、無担保・無保証人での対応も可能。事業計画書の内容・経営者の資質を評価する審査方式で、政府系創業融資の代表例。
Q東京都の中小企業が法人融資を受けるには?▼
東京都の中小企業が法人融資を受けるには、まず地域密着の地方銀行か信用金庫に相談するのがおすすめです。東京都には都市銀行4行・政府系2行・地方銀行18行・第二地方銀行2行・信用金庫4行・ネット銀行6行の計36行が対応しています。創業期の場合は日本政策金融公庫の無担保融資制度も活用できます。
Q東京都で創業融資を受けられる銀行は?▼
東京都で創業融資を受けやすいのは、日本政策金融公庫(全国対応・無担保)と地域の信用金庫です。東京都には4行の信用金庫が対応しており、創業期の小規模事業者にも積極的に融資相談を受け付けています。